脂肪溶解注射セルフェーズBODY

今まで何度かご紹介してきた脂肪溶解注射セルフェーズですが、お身体にも使用することができます。
脂肪溶解注射のメリットはなんといってもダウンタイムが少ないことです。脂肪吸引の場合には術後、腫れと内出血、痛み、1ヵ月程度の圧迫が必要となりますが、脂肪溶解注射は内出血が少しでる程度で施術後の痛みも少なく、日常生活の中でも特に制限なくお受けいただけます。
また、手術には抵抗がある、部分的に細くしたいといったかたにもおすすめです。

注入量の目安ですが、5ccでハガキ1枚分です。また1度の施術で最大注入量は10㏄となります。
最短で1週間おきに注入することが可能で、4回の注入が推奨されます。

今回は二の腕へのセルフェーズ注入の施術がありました。
デザインのお写真提供にご協力いただきました。

二の腕の太さを気にされてご来院されました。
1回に左右各5㏄ずつ、計10㏄を1週間おきに4回注入する予定です。

まずは立った状態でデザインします。今回は腕を下した時に外側に張り出す部分に注入することにしました。

デザイン

今回行った施術名
脂肪溶解注射 セルフェーズBODY
セルフェーズ 10㏄

セルフェーズ 1㏄ 10,000円

脂肪溶解注射のリスクと合併症
腫れ、内出血、痛み、赤み、アレルギーなど

セルフェーズBODYのモニターさまも募集していますので、ご希望のかたはこちらをご参照ください。
→ モニター応募ページへ

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